大塚愛の都市伝説…。
大塚愛の曲プラネタリウム。
まず歌詞を思い出して欲しい。
あの歌は大塚愛の死んだ元カレに書いた曲らしい。
あるライブ中大塚愛はラスト曲プラネタリウムを歌っていた。
ふと客席を見てみると死んだ元カレがいるではないか。
私の想いが届いたんだ、きっと喜んでくれているんだ。
大塚愛はとても喜んだという。
生前とても優しい彼氏で大塚愛はとても好きだったという。
しかし妙な事が1つ。
客達は手拍子で曲を聞いてくれているのだがその元カレらしき人物は手の甲同士を凄い早さでぶつけている。
まるで逆拍手だ。
不思議に思った大塚愛はきっと元カレからの何かのメッセージなのだとライブ後その意味を調べてみた。
すると手話で手の甲同士をぶつける動作は『はやくこっちにこい』という意味を表す動作だった。
その光景がハッキリ脳裏に浮かんでトリハダがザワーッと立った…((((;゜Д゜)))